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スライム娘好きのチラシの裏

スライム娘促進運動をそこはかとなく。

更新履歴という名の管理人のひとりごと

2012/01/04

つづいた。

内側から与えられる快楽を堪えながら、彼女はようやく自宅まで辿りついた。
自宅にはいつものように、誰もいない。まれに悲しくなることもあるが、今の彼女にとっては好都合だ。
息を荒げながら、浴室へと急ぐ。脱衣所で必死に服を脱ぎ捨て、湯も水も入っていない浴槽へ体を滑りこませる。
「……んっ……くっ、はぁっ……!」
彼女の腹に巨大な女陰が姿を表す。そこからずるりと産み出されたのは『彼女』だった。

浴槽で、彼女と『彼女』は向かいあう。
「うふふ、蕩けるほどに心地良かったわ、あなたの中」
「……あ、ありがとうございます……おねえさま……」
顔が赤く染まっているのは、『彼女』を産み出した快感、それだけが理由ではないだろう。

ぬるぬるとした青い粘液に濡れた『彼女』の体が、彼女へと絡み付いていた。
そう、二人の距離は、息が触れるほどに近い。二人入るには浴槽は窮屈だからだ。
彼女の顔はますます赤く染まってゆく。頭が熱くなり、何を言えばいいのかわからなくなる。

「あ、あの……」
「なあに?」
それでも、なんとかふり絞って彼女は言ってみた。
「も、もし良ければ……こ、今度は私が……おねえさまの中に……い、入れてくれまにぇんか!」

噛んだ。

ぼんっとした音が聞こえてきた。彼女の顔はワインのように真っ赤だった。
『彼女』はくすりと微笑むと、彼女の頭を撫でながら「いいわよ」と頷いた。

「……んんっ……」
『彼女』の腹から、ぐじゅぐじゅと淫靡な音が響き出す。
すぐさま、じゅわぁと青い粘液を溢れさせながら、『彼女』の腹に神聖で、卑猥で、肉欲を受け入れる門が開く。
「さ、どうぞ」
『彼女』はにこやかに、彼女へ入るよう促した。
「これがおねえさまの……」
彼女は震えていた。はっはっと息を荒げ、目を麗せた。
「で、では……」
ごくりと唾を飲むと、彼女はその中へと指を入れる。
「……っ!」
『彼女』が僅かに震える。その瞬間彼女は反射的に手を引いた。
「……いいのよ、いらっしゃい……」
『彼女』の母親のような笑みに、彼女は意を決っして一気に身を滑りこませた。 「んっ……ああっ……!」
ずむっずむっ、ずむっ……
『彼女』は貪欲に彼女を飲みこんでいった。

彼女の身がその中へと消えるまで、そんなに時間はかからなかった。
浴槽には、『彼女』ひとり……
「……じゃあ、私も」
暫く考えた後、『彼女』は、自らの腹に開いた秘裂に、自らの手を潜りこませる。
「……んっ」
そのまま、頭を、そして首を、肩を自らの内へと飲みこませてゆく……!
当然ながら、人では不可能なことだ。だが『彼女』にとっては不可能ではなかった。
びくびくと体を震わせながら、いやその体をも彼女の中へと入ってゆく。
暫く後には、浴槽にはだれもいなくなっていた。


「ここが、おねえさまの中……」
彼女は、肉の中にいた。
どくん、どくんとした鼓動で、部屋が脈動し、彼女の体を揺らしている。
さっきまでの浴槽と同じぐらいの、小さな肉の部屋だ。
いや、そこを構成するものは、肉というには異質だった。
押しても、手応えがない。やわらかい泥のようにずぶずぶと腕を飲みこんでゆく。
そこから腕を引き出すと、肌はたっぷりの青い粘液で濡れている。
そう、肉の泥だ。何故ならその肉は、彼女の手で掬い取れてしまうのだ。
「おねえさまの、肉……」
ぷるぷると手の上で震えるそれを見ながら、彼女は顔を赤くしてゆく。
「おねえさまの肉で……私……」

「気にいってくれたかしら、私の中」
「……え?」
彼女の驚きはもっともだった。
聞こえてきたのは『彼女』の声で、そして今、自分が入ってきた入口のほうから現われたのは、まぎれもなく『彼女』だからだ。
「え? え? おねえさま……? だってここは……」
「そうよ。自分の中に自分を入れたの」
こともなげに『彼女』は答えるが、彼女には理解できない。
「……ほら、ちょっと押してみて、そこの壁」
『彼女』に言われるまま、彼女はそこの肉をぐいと押してみる。
「……んっ!」
びくんと『彼女』の体が震える。と同時にこの肉の部屋も震え、そして、『彼女』の腹もぼっこりと内側から膨らんだ。
「……ほら、ね。あなたはちゃんと私の中にいるのよ」
……信じられないが、目の前で起きている以上、そういうものなのだろうと、彼女はそう考えることにした。

「うふふ、さて、私の中にあなたはいるわけだけど」
『彼女』がいたずらに笑う。 「今、なにをしようとしていたのかしら? 私の肉を眺めて……」
「……え、え? そ、それ、は……」
「『おねえさまの肉を私に塗りつけたりしたら、どうなるんだろう』って思ってたでしょう?」
「……は、はい……」
「また顔を赤くしちゃって、かわいいわ……。 なら、私が塗りつけてあげる。私の肉を、ね」
「……え、え?」
「じっくりと教えてあげる、私たちの楽しみかたを……」

彼女と『彼女』の饗宴は、まだまだ続く……

……オチてませんが、これで終わりです……。あとは皆様の想像におまかせします。

っていうか、遅刻するっ!


  1. R.K:明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。
  2. かくに:続きキター!!!ヌルヌルぐちゃぐちゃだー!!!自分に入れたり出したり最高や!!!!
  3. 管理人:今年もよろしくお願いします。変はとても素敵でした。 > R.Kさん 気付いたら続いてしまいました。自分に入れたり出したりはしっぽ付きキョウコさんのがやりやすいよなーとか書いたあとで思いました。 > かくにさん
  4. SIN:続きキテター!  いいなぁ・・・こんなお姉さま欲しいなぁ・・・。  そのためには女体化しないとなぁ・・・。    続き、全裸待機してます!
  5. 管理人:いや、もうすいません、僕はネタを出しつくしました。後は誰か引き継げばいいと思うよ……設定もぜんぜん考えてないし。
  6. :物理法則無視するの大好きです
  7. 管理人:だいすきですとも!つい物理法則無視しちゃうんだ!

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書いた日: 2012/01/04 08:20 カテゴリ:妄想

2012/01/02

明けましておめでとうございます。

夕日が差しこむ、オレンジ色の教室の中。
神聖な教育の場であるそこで、乱らな行為に励む女学生が二人いた。

ひとりは椅子に座り、熱い息を吐いていた。
もうひとりはそのスカートの中へと頭を入れ、奥の熱い秘裂を、丁寧に丁寧に舐めとっていた。
そのスカートの盛り上がりが動くたび、彼女の息はより高いものとなっていた。

「そろそろいいかしら」

ふいに、スカートから顔を出した『彼女』は、青い目を輝かせながら、すぅと立ちあがる。
そしてそのまま、服を脱ぎ捨ててゆく。
『彼女』が腰に手を掛け、白い最後の一枚を降ろすと、布と秘裂の間に粘液の橋が伸びた。
その粘液は、南国の海のように美しい、透き通った青色をしていた。

「舐めて」
「……はい……」
ぼんやりと座っていた彼女は、目の前の秘裂に向かって、ゆっくりと舌を伸ばした。
そこから溢れる青い粘液は、本来は猛毒である。
あまりの甘さが理性を壊し、ほんの一滴で体を溶かし、依存性が魂を腐らせる。
彼女も「甘い」とは思った。しかし、ただそれだけだ。
『彼女』により、飲み物に、食べ物に密かに混ぜられ、ゆっくりと時間をかけて慣らされた結果である。
「……大丈夫のようね」
『彼女』の青い瞳の輝きが、僅かにやさしく変化していた。

「なら、もっと奥まで」
そういうと、彼女の頭を、自らの股間へと押しつけた。
ぐじゅ、ぐじゅりと青い液体が垂れ、床へと落ちてゆく。
それでも舌を伸ばし、懸命に奥を舐めとろうと伸ばしている。
「……はっ……はっ……」
二人だけの教室に、熱い息が響く。

と、ふいに。
立っていた『彼女』の腹が、内側から蠢く。

もこ、もこり

まただ。
もこもこと蠢くたび、『彼女』の笑みが濃くなってゆく。
そして。

「さあ、飲みこんで」

びゅくんと、それは『彼女』の秘裂から産み出された。
青い色をした、3cmぐらいの大きな、蛙の卵。
卵子だった。それがひとつ、秘裂から、そしてそこへ口づけていた彼女の口内へと潜りこんだ。
彼女は、なんの迷いもなくそれを飲みこんだ。

そして。

びくん!
彼女の体が椅子から跳ねた。
びくん!びくん!
さらに2回、そのたびに椅子ががたりと揺れる。
『彼女』は微笑みながら、それを見つめていた。


日はとうに沈み、教室は闇に落ちていた。
その中で『彼女』は、明かりを灯そうともせず、全裸のまま腕組みをして座っていた。
暗い闇の中、青い瞳だけが輝いていた。
それが見つめるのは、つい先程までびくりびくりと震えていた彼女だ。
ようやくそれも落ちつき、今は床の上ですぅすぅと眠っている。

「……そろそろね」

丁度、『彼女』がそう呟いたときだった。
床で眠っていた彼女の瞳が、ゆっくりと開かれる。
その色は『彼女』と同じ、青だった。

「気分はどう?」
「とても、素敵です。体も軽くて、気持ちも軽くて、なんでも出来ちゃいそうで」
「それは良かったわ」
『彼女』は微笑んだ。

「じゃあ、開けて見せて?」
彼女は頷くと、自らの制服のボタンを外してゆく。
そして『彼女』の目の前で、自らの腹を見せる。
小さく可愛らしいへそが、その中心にあった。

が。
「……ん、んんっ……」
彼女が息みはじめると、そのへそを中心に、腹が縦に割けていく。
青い液体を滴らせながら開いていくクレバス。
それは巨大な女陰のように見えた。

「開け……ました……」
「おめでとう。綺麗だわ」
『彼女』は微笑むと、そこへ手を入れてゆく。
「は、はぅっ!」
彼女が叫ぶのも構わずに、『彼女』は奥へ、奥へと腕を伸ばす。
いや、腕どころではない。肩も、頭も、胴体も彼女の中へと潜りこんでゆく……!
いかな仕組みか、彼女の体は膨らむこともなく、『彼女』を受け入れてゆくのだ。

「はぁ……はぁ……」
『彼女』を全て飲みこむと、腹の秘裂はすうと閉じてゆき、元のようにかわいいへそだけになった。
そうして暗闇の教室に残ったのは、彼女ひとり。
いや、時折、彼女の腹がもぞりと中から蠢いている。
そのたび、艶めいた声が教室へと響いた。


  1. かくに:あけましておめでとうございます!そして新年早々から凄いのキター!!!!たまりませんね体の中に入り込む話は。ああもぅ一話で終わらないでくれー!
  2. SIN:あけおめです!    いやぁ、素晴らしいSS!   胎内回帰と言うか、こういうシチュは大好きです!  かくにさんと同じく、続きが気になってしまいます!
  3. 管理人:ありがとうございます。胎内いいですよね。入れて欲しいですよね。 しかしなんにも考えずに書いてしまったものなので、続きとか言われても困ってしまったり……自由に続き書いていいのよ

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書いた日: 2012/01/02 20:56 カテゴリ:妄想

2011/12/27

近況とか。

クリスマスの時期は大変でした……外耳炎まで発動してしまい、痛みと戦いながらのお仕事でした。今は痛みだいたい引いたんですが、痒い。痒い。痒い。もちろん掻いちゃだめなので、というかそもそも掻きすぎて外耳炎になったわけで、もう、がまん、がまん、がまん、あーーーーーーーー!といった感じです。痒くて死ぬ。

折尾楽太郎さんとこからリンクされてましたが、夜の運河のラスト・セーラー・ソルジャーがなかなか面白いですね。組織が潰れてしまったあとの敵キャラの悲哀が……。戦争が終わったり軍縮で居場所が無くなっちゃった軍人さんもこんな感じだったのかな。恐しいことに彼女たちなんて戦争のために作られた存在だし……。うまいことやってる娘はやってたりして、そこはそこで面白いけど。ドロイドさんたちは大丈夫なんだろうか。特にジャーマネンさんが。

えっとあと、もんむすくえすと発売されましたね。とろとろさんはノーマルは7-8割でいけると書いてましたが、いや、まったくそんなことはなかったぜ……。ベルゼバブと何度再戦したか……ものすごくいいタイミングで切れるシルフ!そのばっちりなタイミングで来る先制攻撃!もしくは捕まれた瞬間のノーム切れ!なんだってんだ! あとウチではノームの会心はよく出たんですが、シルフはさっぱり働いてくれませんでした。なに。嫌われてんの、俺……

まあなにより、カサンドラ様ですよね!カサンドラ様まじエロい。自在に怪しい器官を作って飲みこむとかもうね。カサンドラ様に飼われたい。というかこの方、実際地下にでもたっぷり飼ってそうですけどね。バックアップとか細胞いっこ残ってるとかで復活ないかなぁ……

まあそんなところでしょうか。それでは良いお年を。ジャーマネンさんちゅっちゅ。


  1. かくに:忙しい時期になぜか狙ったかのように健康でトラブったりしてしまうもんですね。今年も残り僅かですけどお大事に。来年もどうぞよろしくお願いします。良いお年を。
  2. 管理人:忙しい時期だったり、忙しい時期を抜けた時期だったり……なにかと健康でトラブってます……来年もよろしくです。

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書いた日: 2011/12/27 14:31 カテゴリ:日常

セーラームーン65話の謎

超くだらない考察というか、むしろ妄想です。

思うに、65話「恋の論争 美奈子とまことが対立」、まあジャーマネンさんが出てくる回ですが、実際はもっと別の話だったのではないかと、そんな気がするんです。

まず簡単にこの話に至るまでの流れを説明しますと、62話がまずマーキュリーの成長回、63話がマーズの成長回、とここまではいいんですが、64話に一回謎が少し進展する回が入りまして、そして65話でジュピターとヴィーナスの二人がまとめてパワーアップとなります。

64話、なんか不自然でしょう? さらにこの話、実際に中心となってくるところは「雷」で、なおかつ敵はペッツ単独、出てくるドロイドは風雷鬼。どう考えてもジュピターパワーアップ回っぽい設定なんですよ。

そんでもって、65話の仮題って「ご用心、恋のおまじない」というもので、実際に65話のメインとなっていた美奈まこの対立をまったく感じさせないものなんです。むしろおまじないハウスメインっぽい感じで。

まあそういうわけで、実際には64話がジュピター成長回、65話がヴィーナス成長回だったのではないかと。実は65話はカラベラスと美奈子のピン回だったんじゃないかと。

まあそういう設定だったときの65話を妄想するのがマイブームです。

落ちこんでるうさぎを美奈子がおまじないハウスで元気づけようとするところからスタート。カラベラスは一旦断わらずにすぐさま引き受け、店の前でジャーマネンを呼び出して、店員捕まえて占拠をさせるよう命令するんです。そうして願いが逆に叶う宝石を売りはじめたところに美奈子とうさぎがやってきて……店番をやってるカラベラスとジャーマネンとで対立とかするんです、きっと。

「恋などにうつつをぬかし、男なんかに頼るから女は弱くなる」「違う!愛するという気持ちはなによりも強い勇気をくれる!」このセリフも、作中ではペッツとジュピターになってましたが、カラベラスとヴィーナスに言わせたほうがしっくりくるんですよね……特にジュピターのセリフになってた側が。「男は美貌と力で跪かせておくもの。こんな安っぽい宝石に願いをかけるのは、弱い証拠」「違うわ!愛するという気持ちはなによりも強い勇気をくれる!」とか。こういうところで本来はカラベラスがもっとキャラ立ちしてたはずなんだよ!

ただ、カラベラスとジャーマネンのコンビって、戦闘では合わないんですよね……どちらもサブミッション系というか、締めつけなので、絵的に地味でダメージわかりづらいという……ここがどうしたものかとかなんとか。

でもジャーマネンの名のとおり、宝石かなにかで洗脳した娘たちをけしかけるシーンもあったかもしれない。しれない。

まあ、そんなマイブーム。いつも以上に誰得な記事でした。


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書いた日: 2011/12/27 14:00 カテゴリ:日常

2011/12/15

時間がかっとぶ。

なんか気がつけば今年も終わりですね。ははは。

というか、まあ、CoD:MW3とかやってました。え、キルレ? ……0.40だよこんちくしょう。(プレイ時間11時間)。回りを見ず、気付けば孤立しててあっさり死ぬみたいな感じが多いです。わかってんならおちつけばいいのにね。

で、明日からはクリスマスに向けて忙しくなるので、今の内に更新しとこうかとか。

あ、携帯の機種変とかしました。というか、softbankからdocomoへ。Galaxy Nexusがとても良い感じだったので、2年待たずに変えてしまいました。予約して、発売日に購入して、その発売日のうちにトイレに落としたのも、今はもう良い思い出です……まあ、携帯保障のおかげで5250円の支払いで済みましたけど。しかし2日で同じ機種が家に届くとかすげぇやDocomo。

Galaxy Nexus自体は、まあ、画面むっちゃ綺麗ですね。画面大きいですね。えっと、そんだけ。Android4.0については、まあ、そんな感動はないなぁ……早いかな、あ、早いわ、うん。iPhoneなみにぬるぬる動くし。来年の今頃には普通のAndroid携帯もiPhone並にぬるぬるスクロールするようになるのかな。このまま進化できればね。

あ、あともんむすくえすとももうすぐですね。中章のテストプレイやらせていただきましたが、良かったです。とても、良かったです。エルベティエさんもウンディーネさんも集団スライムさんもジェリーさんも良かったですが、あともう一人とても素敵なひとがいました。体を肉粘液状にして包み……おたのしみに。あ、四天王さんは全員出ますので安心ですね。

ジャーマネンさんとちゅっちゅしたいな……というわけで、おっぱい!


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書いた日: 2011/12/15 20:57 カテゴリ:日常

2011/11/16

折尾楽太郎の闇の研究所さんとこ:赤と青と青と赤

朱見と麻友香再登場!というかジャーマネンさんキター!

麻友香だけが覚えているとか素敵ですね。しかも気持ち良かったとか言っているあたり、もしかして麻友香はあのときのことを思いだして毎夜楽しんでいたりしたかもしれないですね。勢い余って赤いゲルたっぷり買ってきて(略。

で、もしそういうことしてたとしたら、麻友香はセーラームーンのこと恨んでたでしょうね……。5年ぶりに会った目的ももしかして。

とかなんかいろいろ考えていたら、妄想が……


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書いた日: 2011/11/16 10:35 カテゴリ:感想 » etc

2011/10/31

最終日

無事帰宅して家から書いてます。

オンリー参加された皆様、おつかれさまでした。こちらにてアンケート実施していますので、ご回答いただければ素敵です。参加されてないかたも是非。アキバキアさんへのリンクも追加されてますね。復旧間に合ってよかったね。

さて、旅行記最終日ですが、とくにこれといって書くことはなく。ラーメン二郎の歌舞伎町店いきましたが、思ったより普通の味で、こんなものかと思ったらしいです。あ、あと新宿西口が魔宮すぎて事前にマキナさんから「地上出ろ」と聞いてなければ絶対迷ってたとか、中野行ったけど特に良いものもなく、ジャーマネンさんのセル画なんて当然なく。はぅ。

はあ、ジャーマネンさん……

まあそんな感じで旅行は終わったのでした。体くたくただけど、明日から仕事だ……


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書いた日: 2011/10/31 00:49 カテゴリ:日常

2011/10/30

旅行2日め(オンリー当日)

つかれてるのでさくりと。

  1. 夢現ひできさんと朝食。駅構内のそば屋がおいしいわけなかった。ここしかないと我慢して食べたら、行く途中にマクダーナルがあって吐血
  2. オンリー関係者全員遅刻(たぶん。僕が到着したのは08:35ごろで、一番乗りっぽかった)
  3. 流れでひできさんをお手伝いさせてしまう。なんか申し訳なく思いつつまあいいや
  4. 中三元さんの指示のもと設営作業開始。彼がいなければ身動きがとれなかった。あと椅子が重かった。
  5. 主催がくる前に一般参加者が到着する始末。そしていらん机と椅子どかしきったころに主催到着。速やかにちんこ切れ。
  6. オンリーイベント経験がない僕は一般参加者の列が伸びる度びびっていた。ひ、非常階段も使うんですか!?
  7. 始まったと思ったら、終わっていた。
  8. う゛ぁなでぃすさんの列がぐたぐたになっているといわれ、やったこともないのに列整理。机の横あたりのぐにょぐにょは完全に失敗していたと思う。申し訳ないです。
  9. アフターイベントは、なんであんなことになったんだろう。楽しんでいただけたのであれば幸いです。

あとは、うん、覚えてないやもう。なんか会場楽しそうでしたので、それでよかったのかなーとかもうそれでいいや

明日はチェックアウト10時だったか。中野をうろついた後ラーメン二郎行って、16時のバスで帰る予定です。


  1. SIN:オンリーイベントお疲れ様でした!
  2. 管理人:おつかれさまでした!た!おっぱい!

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書いた日: 2011/10/30 02:11 カテゴリ:日常

2011/10/29

東京旅行1日め

とゆうわけで、この日記は東京から更新しています。

今回も移動手段は夜行バスとなりました。3列シートのバスにしたんですが、窓側通路側を指定していなかったために、見事、通路側のしかも2F階段付近というひどい席に!階段のせいで足が伸ばせないでやんの。これで同じ運賃とかちょっとひどいと思ったり思わなかったり。まあ指定しなかった僕が全面的に悪い。

さらには、バス乗る前に何を思ったかジンジャエール辛口を買ってしまいやんの。辛口が炭酸強めという意味かと思ったら本当に辛くて喉を潤すどころじゃなくなったとか。

ついでに途中の休憩のときに間違って乗車券を捨ててしまい、降りるときに面倒なことにもなりました。あー。

そんなスタートからひどい状態でありましたが、まあそれでもバスは6時ごろに東京に到着してくれます。

まあでもしかし、やることないです。こんな時間にどうしろと。ホテルのチェックイン14時だっての。

ただ知らない街をだらだら歩くのが好きだったりするので、なんの目的もなくだらだら歩いていたところ、「東京チカラめし」を発見。たしか焼き牛丼とか出してるんだったっけ。せっかくだし食べてみよう、と突撃。チーズ焼き牛丼。うまかった。まじうまかった。でも置いてある水が異常にぬるいでやんの。交換しとけよ……。

そのあとスタバで時間潰しつつ、なんとなく国会図書館へ行くことにしたり。すきです国会図書館。いっぱい雑誌のバックナンバー読めるもの。

で、ジャーマネンさんが登場したあたりのアニメ誌バックナンバーを読んでたのですが、いや、B-CLUBって雑誌がおもしろくて。主にえろくて。赤子の女の子が敵に連れ去られたと思ったら成長洗脳されて敵として出てきて、巨大化させた妖精さんと融合して戦ったかと思うと、生体コアにされて、そいで、えっと。というかなんだよこの漫画。素敵過ぎるよ。収穫でした。

そうこうしてたら時間になったので、ホテルチェックイン。交通がちょっとだけ不便だけど、部屋自体はよいし、なにより安いのが魅力。いまのところなんの問題もないので、また機会があったら使おうと思っている。

荷物をおいて、ちょっと休憩したのち、今日のメインイベント、家系ラーメン食いに一路横浜へ。つーか横浜近辺で宿とればよかったと思ったのは秘密だ。

さて、個人的に横浜ってかなりの都会のイメージだったのですが、始めて降り立った今日、そのイメージは消えました。都会イメージから謎の親近感へ。

で、肝心のラーメンですが、おいしかったです。おいしかったですが、思ったよりはおいしくなかった。というのも横浜出身の方からすげーおいしいということをしきりに聞いていたのでイメージが膨らみすぎていてね……。ラーメンは悪くない。悪かったのは俺だ。食べたのは中島家と寿々喜家。どっちもそれぞれの味があってよかったですよ。

そんなこんなで、2杯ほど食ったら限界きたのでホテルに戻り、しばらくだらっとしたあと覚えてるうちにと思いこれ書いてます。

さて、明日は人間じゃないの開催日です。私はスタッフとして働いてるか、スタッフとしてサボっています。なんかもう服装がいろいろ面倒になってきたのでスーツ姿でいるような気がします。会場でお会いした際はどもよろしくお願いします。


  1. strange:旅はいいですよね。初めて見る景色には言い表せない新鮮さがあります。
  2. 管理人:だらだらと旅するの素敵ですよね。時間とお金の関係上なかなか出来ませんが。

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書いた日: 2011/10/29 00:25 カテゴリ:日常

2011/10/17

たんぱく質がたりない。

3:54あたりから紹介されている超必殺「処罰」がもうエロすぎて……死にそうです。こんばんは。 Part5のExテレポートとかPart4の地雷設置(改善版)とかまじで死ぬ。

しかしまあ、製作者には悪いけど、ジェラさんに脳内変換してしまう。泥を赤くしてメイド服でもう完全にジェラさんのイメージです。取り込み回復とかハァハァするしかない。MUGEN、ここまでできるのか……まあドットアニメとアイデアが素晴しいのが良いんですけどね。

というか1年以上前から制作してたんね。そもそもFateやってないんで桜というキャラを知ったのがつい一昨日だとかそんな感じです。蟲とかエロいね。エロすぎるね。やったほうがいいんかなあ、Fate。


  1. かくに:これはエロい!MUGENて未だにキャラが作られ続けてるんですね。エロ必殺技とかもうたまりません!いつかジェラさん作ってみたいです。是非。これ見るとfateの桜ってエロ担当だったのかと…
  2. 管理人:これのせいで今日は15回以上は……死ぬかもしれんよ俺。 かくにさん > MUGENってDOS時代のゲームだったはずですが、まだ続いてるのが凄いですよね。僕もいつかジェラさんとジャーマネンさんを……(ジャーマネンさん作ってるかたいらっしゃるんですけどね) 桜は、どうなんでしょう。なにせやってないので知りません。ラスボスらしいですけど。

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書いた日: 2011/10/17 21:09 カテゴリ:日常

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作成:スラマイマラス
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