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スライム娘好きのチラシの裏

スライム娘促進運動をそこはかとなく。

更新履歴という名の管理人のひとりごと

2012/10/02

なんか間があいてもうた。

今日あたりいろいろ更新しようとしてたんですが、台風のときの疲れがどっと出て、まあ、こんな時間に。ひどい。

最近ですが、えっと、Nexus7を買ったり、自転車乗ったりしてました。いいですねNexus7。安い割に満足度が高い。ベストではないですが、値段とか重さとかサイズとかが非常にバランス取れたいい端末だと思います。画面の綺麗さはiPadにはまったく及ばないけど、まあ必要十分というあたりで、不満なのはクレードルが無いことかなぁ。公式クレードルはやく。で、まあ、とりあえずiPadはもういらないや、自分。

自転車ですが、RNC3、ついに納車されました。写真じゃ伝わらないや、えへへ。このしゅっとした感じがね!乗ってみましたが、以前のアルミなクロスバイクに比べ確かに地面からの突き上げは軽くなった。微妙に。あと走りも軽い。ただギアを上げられねぇ! まあ僕の脚力が弱いだけなんですけど。体鍛えないとな……こいつのポテンシャルを引き出すために。あといい加減痩せないと死ぬ。

あと駐輪場に困る……家では室内に置いときゃいいんですが、出勤時にね。名古屋駅近くなので屋外駐輪場は山のようにあるんですが、盗難と雨がコワイ! というかミッドランドスクエアの駐輪場アテにしてたんですが、タイヤ細すぎるから駄目とか……。いやこういう自転車こそ、機械式屋内駐輪場のニーズがあると思うのですが! あーくっそう。あの付近で屋内駐輪場ないですかね……はぁ。なお会社には場所ないです。

あ、BFは3なら少しずつやってます。最近やってないけど、とりあえずCodMw3よりは面白いと思う。マルチもこっちのが自分に合ってるかなー。ぜんぜんKill取れませんが。

そんな感じです。生きてます。


  1. かくに:BF3…2は!?2はやっていませんか!?このゲーム面白過ぎます。乗り物もいっぱい出てくるけど徒歩が一番面白いです。ショットガンが大好きだけどいつもXM8とかSCARに頼りがち。あと高級チャリは盗難の話ばかり聞きます。極太のチェーン必須ですよね。目を離す所で停めるのはあまりにも…
  2. 管理人:すまない、3なんだ……しかもデフォルト武器から成長していないレベル……。当たらない当たらない殺せない。 盗難まじで怖いです。チャリ界の中では高級ってほどではないんですが、でも15万ですから。死んでしまう。
  3. srnk:自転車の1割価格のキーを付けるのが無難ですナァ、たっけ! 回転数80で…668mm*52T*12T80rpm=9.09m 時速43.6km。一番重いギアはほとんど要らないネ…!
  4. 管理人:鍵はいちおうコイツなんですが、重い。重すぎる。取り回しもつらい……。ただU字だと名古屋駅近辺、うまくはまる場所が無くて困る……というわけでチェーンタイプにせざるをえず。
  5. :あ、こいつ。 ttp://www.cb-asahi.co.jp/item/13/00/item33783400013.html
  6. srnk:鍵は実際このあたりが限界ですね。それでも前輪だけとかサドルだけとか盗まれるみたいですけど。
  7. 管理人:あとは2個3個と鍵を増やすしかないでしょうね……泥棒うぜぇ
  8. srnk:ネットで見つけたスライムっぽいものをここで良いのかと思いつつ。磁性流体って言うんですけど、結構安く売ってるんですね。動きでキュンキュン来ましたわ…。

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書いた日: 2012/10/02 23:10 カテゴリ:日常

2012/09/12

こんな悪の組織は主人公に一生勝てない。

Twitterでいただいたネタが脳内で変な方向に盛りあがっちゃって寝られないので、落ちつくために書くことにします。

「また失敗したのね、サナ」

 一段高いところから響く声に、私は膝を屈め、ひたすらに恐縮した。

「いいわ、失敗したあなたには、もう一度入れてあげないとね」

 かつんと、足音が暗い室内に響く。『あれ』を思い出し、私は体を震わせる。

「ギョウ様、ご勘弁を……そのようなことをされずとも、私は、必ずや次こそは」
「なにを言っているのかしら。私から直接与えることを、名誉と感じなさいな」

 私の顎に、ギョウ様の手が伸びる。ぐいっと、無理矢理顔を上げさせられ、そこにはギョウ様の笑顔があった。

「さあ、受けとりなさい」

 私の口に、ギョウ様の口が押し当てられる。その瞬間、私の口に蟲が雪崩れこんでくる。2,3cm程度の白い紐のようなそれが、ずるずると喉を滑り落ちてゆく。ごくり、ごくりと喉が2回鳴ったところで、口が離される。

「うふふ、前よりも、多めにしておいたわ」

 胃で、大量の蟲が暴れまわる。強酸を避けるため、蟲たちは袋の奥へと身を隠そうと皮を裂く。あまりの激痛に、私は胸を掻き、転げ回る。

「まだまだ、次はここから……」

 転げる足をひょいと掴まえると、ギョウ様は私の、汚いところを、じっと見つめる。

「相変わらず、おいしそうなおしり……ちゅっ」

 途端、中へと蟲が流しこまれる。本来は出すところから、ぐじゅぐじゅと穴を掻き分け入ってくる。それは、どこか不可思議な、ほんの小さな快感を、しかし確実に私に伝えてくる。

「ああああぁっぁあぁあああぁぁぁ!!!」

 猛烈な痛みと、むず痒い快感に翻弄されながら、私は10分ほど転げ回った。

-------

「落ちついたかしら?」
「……はい」

 息も絶え絶えに、私は返事をした。こうしてギョウ様に植えられた蟲は、私の中に潜む。そしていざ戦闘となった際、私の内から表れ、その間に私が体験したことに基くものへと変化し、私の体を覆うのだ。さながら、生体アーマーのごとくだ。

「さあ、では次こそは成功することを祈っているわ。くれぐれも成熟するまでは、見付からないように」
「はい……」

 最早、まっすぐ歩くことすら出来ず、私はふらふらと部屋の出口へと向かった。

「ふふ、今度はなんになるのかしら、楽しみだわ……」

 私の後ろから、ぼそりと、そんな声が聞こえた気がした。


「また、失敗したのね、サナ……」
「申し訳、ございません……」

 もう、このやりとりも何度目になるだろう。見下ろせば、いつものように、サナは小さく縮こまっていた。

「あれだけの蟲を入れてあげたのに、まだ駄目だというのね……」

 びくりと、サナの体が震えるのがわかった。ああ、ほんとうに、かわいらしい娘。私の中の蟲が、ぐじゅると蠢いてしまう。

「も……もうしわけ……」
「顔を上げなさい、サナ」

 そう命じても、サナは顔を上げようとしない。……今日はどれだけ蟲を入れても負けてしまうサナのために作った、とっておきのものをお披露目しようと言うのに。

「見て……」

 そう、もう一度命ずると、ようやくサナは顔を上げた。サナの見ている前でこれを出すことに興奮を覚えながら、私は下腹部に力を入れた。

「ん、ふぅ……っ」

 じゅる、じゅるりと、私の中から、ゆっくりとそれは伸びはじめた。

「は……あはっ……」

 それが私の内から伸びていくたび、蟲を出すのと、同等の快感が私を襲う。びくん、びくんと、もう何度も体を震わせ……1mほど伸びたところで、それは止まった。

「さあ見て、サナのために作ったのよ……」

 腕程度の太さのそれは、しかし鞭のようにしなやかに動く。そしてその先は、注射針のように鋭く尖り、その先の小さな穴からは、もちろん、蟲が出るようになっている。

「口だけじゃ足りないサナのために、ある漫画を読んで参考にしたの」

 ひょいと尻尾を動かし、先を私の肩へと乗せ、そしてゆっくりとサナへと歩いていく。

「この尻尾でね、お口にもたっぷり、お尻からもいっぱい注ぎこんで、それで、血管の中にも送ってあげようと思うの」

 がたがたがたと、サナは震えていた。そのかわいらしさに、思わず尻尾からぴゅるりと私の胸へと蟲が出てしまう。……もったいない。私の蟲は、全てサナに注ぐためにあるのに。

「さあ、楽しみましょう? まずはいつものとおり、口づけから」

 私はサナの顎へと手を延した。


「ん……あっ……はぁっ……」

 サナに寄けた蟲から、映像が流れこんでくる。あれだけの蟲を流しこんだのに、無様に負けようとしているサナの絵が。

「ん、あ、あああああああっ!!」

 また、びゅるりと尻尾から蟲が流れ出てしまう。サナ、サナのための蟲。一匹たりとも無駄にしないため、私は今、浴槽にいた。もう、出した蟲は4cmぐらいになっているだろうか。私の足元で、白い蟲がぐじゅぐじゅと蠢いている。

 そう、サナが帰ってきたら、この浴槽に沈めるのだ。爪の間や、肌や、鼻や、耳、ありとあらゆるところから侵入させるのだ。その上で口にも、お尻にも、そしてあそこにも、この尻尾や、口から

「あ、んぅ、ああああっ!!」

 びじゃびじゃと、今度は尻尾だけでなく、アソコからも出てしまった。はやく、早く負けて帰ってきて、サナ……そうじゃないと、私……


「また、失敗したのね、サナ……」
「申し訳、ございません……」

 また、負けた。負けたのに、何故、私は嬉しいのだろう。

 正直、今度こそは、という自信はあった。幾度とも経験した戦闘から、ようやく蟲の使い方が分かってきた。今回など、蟲が、自らの一部のように動いているような感覚すらあった。私の体が蟲に適応してきたのかとも思えた。なのに、負けたのだ。

「この尻尾から、口にも、おなかにも、血管にまで送りこんで、お風呂にまで入れてあげたのに、まだ足りないのかしら?」

 その言葉に、ぞくりとした。

 そう、適応なのだ。あれほど痛く苦しく、嫌だったが……蟲が侵入してくることが、快感なのだ。蟲が中に居ることが、幸せなのだ。そう、あの蟲が、今では愛おしいのだ。浄化され、蟲が体内にない現状から、一早く抜け出したいのだ。

「それにね、ちゃあんと見ていたのよ。サナの戦い」

 びくりと、寒けがした。

「なんで負けたのかも知っているわ。もう少しだったのに、サナが、拳を止めてしまったことも」
「…………」

 ……なにも、言えなかった。その通りだった。

 戦いは圧倒的だったのだ。でも止めを差す瞬間、頭をよぎってしまったのだ。『もし、このまま、勝ってしまったら。もう、蟲を入れてもらえなくなる……?』……その瞬間、拳を、止めてしまった。そして、もう、戦えなかった。浄化され、「あなたもしかして洗脳、好んで戦っているわけではないの」と気持ち悪い顔で近付いてきた敵の手を振り払い、逃げてきたのだ。

「私の言うことを聞けないの……?」
「そんなことはありません!」

 即答した。心身ともにギョウ様へ捧げる覚悟が変わったわけではない。わけではない、のに。それに続くギョウ様の言葉に、私は身を震わせた。

「ならいっそ、あたまの中に、蟲を入れちゃおうか?」

 一瞬でそれを想像した。あの愛おしい蟲たちが、私の頭へと、ぐじゅぐじゅと入りこんで、そして、中で増えて……

「それが、忠誠の証となるのであれば、喜んで」

 はっきりと、そう答えていた。……しかし、これは嘘だ。忠誠とか、そんなんじゃない。私はただ、蟲を入れて欲しかったのだ、頭に。

 ギョウ様はくすりと笑うと、身につけていた衣をするりと落とし、一糸纏わぬ姿となった。初めて見るギョウ様の肌は毛のひとつも無く、白く、なめらかで、美しい光沢を放っていた。

「ギョウ様……」

 その先は、言葉に出来なかった。ギョウ様はにこりとしながら、私に口づけをした。じゅるりと蟲が、私の口へと入った。

「さあいきましょう」

 ギョウ様と一緒に蟲の浴槽へと入る。途端、私の内へと蟲が潜りこんでくる。私は体をぴくぴくと震わせながら、それを受けいれる……

「吸って」

 ギョウ様の乳首が、私の口へと差しこまれた。初めて口にするそこから出るのは、ミルクではなく、蟲だ。ぴゅるりと可愛らしく飛びだしてくる蟲たちを、私はごくりごくりと飲みこんでゆく。

 ギョウ様の尻尾からは、どぷりどぷりとシャワーのように蟲が溢れていた。そのたび、ギョウ様の体も震えていた。蟲は既に浴槽から溢れんばかりになっていた。

「サナ、いきますよ……」

 その声とともに、尻尾は私の首筋へと深く差しこまれた。そこから、蟲が流れこんでくるのがわかる。それは血流に乗り、頭の中へと潜っていくのがわかる。頭から、ぐじゅぐじゅと音が響いてくる。

「う、あ、あは、は、はは」

 絶えまなく全身に電気が流れていた。耳から、口から、鼻から、目から、胸から、臍から、あそこから、おしりから、おしっこから、蟲たちが侵入してきていた。

「あ、あひ、あひひ、ひぃ」

 ぷつんと、そこで私の記憶は途切れた。


「また、負けてしまったわね、サナ……」
「申し訳、ございません……」

 それでも、私は負けていた。

 敵が、パワーアップしてきたのだ。私は浄化の光という兵器をまともに浴び、愛しい蟲たちを全て失ない、身動きすら取れなかった。そこを、ギョウ様に助けていただいたのだ。

「私にもっと、力があれば……」

 思わず、そう呟いていた。万全で臨んだはずなのに、相手のパワーが圧倒的だった。「私を洗脳から救うため」に特訓とかなにやら言っていた。迷惑だった。

「なら、与えましょう、かわいいサナ」

 ギョウ様は、にこりと笑った。

「私の内で、最強の蟲へと産まれ変わるのです」

 ぐぱぁと、ギョウ様の尻尾の先が、大きく開いた。

「ギョウ様……」

 私は頭から、その尻尾の中へと呑みこまれていった。

 細く暗い肉の管の中。ゆっくりと奥へと導かれているのを、私は感じ取っていた。

 そして体を圧迫するキツさから開放され、そこが終点だとなんとなく理解できた。なにしり、そこは一面が白だった。蟲、蟲、蟲、蟲。視界に映る限り蟲がずるずると絡みあっていた。蟲の奥、どこまで手を伸ばしても、蟲。どこまで足を伸ばしても、蟲。それが私をやわらかく包みこみ、まるで保護しているかのようだった。さながら蟲で出来た、子宮だった。

 と、私の目の前で、蟲の一部が盛り上がる。それはうじゅうじゅと絡みあいながら、ある形を取った。

 ギョウ様。蟲で出来たギョウ様だった。ギョウ様はにっこりと笑うと、私に覆いかぶさるようにキスをした。そう、いつものように、まずは口づけから……


 大きく膨らんだお腹を撫でながら、私は笑みを隠せなかった。

 愛しいサナ。私の中でゆっくりと眠りなさい。そして、より強く、より美しく変わるのです。誰にもあなたを傷付けられないほどに。


  1. かくに:愛だよ!これ間違いなく愛だよ!相思相愛だよ!ここまで愛されて生まれ変わったら負けられない。でも負けたらまたお腹に入れてもらえるのか…。迷うところですね。
  2. 管理人:だいじょうぶです! ギョウ様はむしろサナには負けて欲しいと思ってるので大丈夫です!多分どこか能力に抜けを作っておいて負けるように仕組んであるのです。そしてまたお腹に入れるのを想像してニヤニヤしているのです。だめだこの組織!
  3. srnk:組織は業様の私物だから大丈夫だ、問題ない。
  4. 管理人:目的がなんなのかですけどねー。まあサナをエロい目に合わせるための組織と考えれば大成功ですが。

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書いた日: 2012/09/12 04:53 カテゴリ:妄想

2012/09/10

ちんこもがれたくないので、ちょっとニコ生で話したアレのつづきをば。

ピピピピ ピピピピ ピピピピ……

ガシャ

 闇のなかから無理矢理引き上げようとする無粋な雑音ではあるが、もし私であれば時計を壊すところまではしない。もったいないことをした犯人の手は、私と同じ布団の中から伸びていた。

 布団の中では、文字どおりの肉塊が、やわらかく、暖かく、そしてにちゃりにちゃりと私を包み、舐め、蠢いていた。その上、起き上がろうとする私の体をずっしりと重く包みこんでいた。

「ちょっと、離しなさいよ……」

 その肉へと抗議の声を上げると、その肉の一部がにゅるりと盛り上り、私の前に顔が現われた。

「いいじゃないですか、おねえさま。今日はもうこのまま寝ちゃいましょうよぅ」

 にちゃ、にちゃりと私の乳首を舐め上げながら、彼女はそう告げる。

「……いやいやいや、学校行かないと」
「いいじゃないですかぁ。私たち、別に学ぶ必要もありませんし、たまにはちょっとぐらいサボったって……私、今日、ずっと先輩のこと、こうやって、包んであげたい気分なんですよぅ 先輩から出る汗も、ミルクも、それにおしっこやうんこも、ぜぇんぶ私が舐めて食べてあげますからぁ先輩は今日はなにひとつしなくていいんですぅ 私の中で一日中あったかぁい思いをして」
「いいから離しなさい」

 そう一喝して、ようやく彼女は私から身を離してくれた。布団から出て、不定形の肉塊からヒトの体へと戻りつつある彼女。そう、彼女を私の眷属に変えてから、半年ほどだろうか。まさか彼女がここまで適応するとは思わなかった。身も、そして心も、だ。それが幸せなのか、不幸だったのか、未だわからない。少なくとも彼女は幸せそうではあるが、しかしそれは……いや、もういいか。

 私はまず食卓へと赴いた。私にとって食事というのはただの嗜好ではあるが、ヒトとして社会に紛れている以上、そういったことは粛々とこなすようにしている。学校に行く、というのもその内の一つだ。

 テーブルの上には出来上がった食事が並んでいる。いつものことだが、彼女の仕業だ。そしていつも思うのだが彼女はいつのまに用意しているのだろうか。謎のひとつである。

「今日は、冷しゃぶのサラダに、ベーコンエッグ、それにトーストにしてみましたぁ」

 一見普通のメニュー。だが、私は気付いていた。彼女は毎回どこかしらに『肉』を使っている。今回はベーコンと、冷しゃぶ。そう、このどちらも豚肉のはずだ。そのはずなのに、なぜ彼女は私がそれを口に運ぶのを、とても嬉しそうに見ているのだろうか。そしてぼそりと「先輩が私を口に……」と聞こえるのは気のせいだろうか……

 そんな熱い眼差しを浴びながら、私の食事は終わる。気がつけば、もうすぐ家を出る時間だ。あっという間? 目覚ましをギリギリにセットするのは、どこの家庭でも同じと信じたいところだ。

 家で行う最後の仕事として、私はお風呂場へと赴く。まずは下着から着なければ、だ。と、そのときだった。

「せんぱぁい いいこと思いついたんですぅ」

 言うが早いか、肉塊と化した彼女が、べしゃりと私へ襲いかかってきた。ぐじゅぐじゅと蠢き、私の肌を肉が撫で、包みこんでいく。と、その上で表面は、学校の制服へと変わっていくではないか。

「ほらぁ これで私は先輩のこと包んであげれますしぃ 先輩は学校に行けますぅ」

 外から見れば完璧に制服、しかしその内側では彼女が私の汗を舐めとろうと蠢き、尿を飲みほそうと吸いつき、糞を食べようとノックし、そして愛液を吸おうと擦れていた。

 これは、いいかもしれない。

 私は心地良い中で、玄関を開けた。ご褒美の青い粘液を、彼女へとプレゼントしながら。

 そう、確かに彼女はどうなのかわからない。でも、私は幸せだからいいかもしれない。


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書いた日: 2012/09/10 01:53 カテゴリ:妄想

2012/08/28



[それゆけ!死神鉄道 地獄逝きさんとこ]うごくジェラさん

ジェラさんが、動いて、スカートから、スライム出して、まる呑み……!

もう本当に素晴しいとしか言いようがないです。えろいすぎる。えろいすぎるんです。もにゅもにゅ中でしてるときの顔がもうえろいすぎるんです。これはもうほんとに。どうすれば。どうすれば!


  1. かくに:その言葉を見れて良かったです。スラさんに喜んでもらえたのが何よりです。作って良かったです本当に。
  2. 管理人:言葉にならない感動でした。

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書いた日: 2012/08/28 23:06 カテゴリ:感想 » oreto

お久しぶりです。

本当に、なんか間が空いてしまいました。本当はコミケから帰ってきたあたりで一回更新したかったんですが……仕事がほんと酷い状況で。もうこれ以上仕事したくないよ俺。

で、このコミケ付近でですね、なんとジャーマネンさんが登場する本が4冊も出ているんですよ! 一体どういうことなんでしょうか。いやとても嬉しいのですけど!

まあその内1冊は先に書きましたQueen & I。ジャーマネンさんが責めてるんだけど、ジャーマネンさんっぽくない感じ。

で、次が月の真実を運営している月野真理さんが作ったInnocent violetのVol2。実はVol1のほうでも出てきているのですが、vol2ではちょっとした日常的な1シーンでちらっと出てきます。普段のドロイドさんが見れてとても素敵。というかかわいい。まじかわいい。

あとは逆さまのお月様を運営している久林さんのUP!DOWN!。4コマ本の1コマだけ登場なのですが、サフィールにじゃれついてるジャーマネンさんがまじかわいい。まじかわいくて死ぬ。

そして最後に堕落事故調査委員会のCorruption in Venus。なんと、ジャーマネンさんがヴィーナスを責めて溶かして同化して!というわけでこれについてはまた詳細を書きます。

とゆうわけでこの4冊です。もし他にありましたら教えていただけるとすごく喜びます。それが入手できなくなってたりするとすごく悲しみます。

えっとあと自分の生活としては……自転車を買いました。Anchor RNC3です。いままでずっとあさひのプレジジョンスポーツに乗ってたわけなのですが、だんだんと物足りなくなって。入門クラスのロードについていろいろ調べてたわけです。この価格帯の今の主流はアルミ素材のものなのですが、プレスポでアルミの特性というものを知っていた私は、少し合わないなと思ってたんです。軽めのギアをぐるぐる回すときの加速感は気持ちいいのですが、子供のころ買ってもらった変速付き自転車(6速)で重めのギアにしてぐいぐいと押しこんで走ってたのが楽しかった自分としては、それをもう一度味わいたいなーとか思ってたんです。

そういう場合クロモリ(鉄)かカーボンになるんですが、カーボンは少し高い。クロモリは錆がつくので雨のあとの手入れがめどい。でも写真で見るとクロモリの細みでしゅっとした感じにすごく憧れがでるんですよ。自分は太いのに。そんでクロモリの中でもそれなりに評判が良かったのがこのRNC3。「のりりん」って自転車漫画でもライバル(?)が買った初めての1台という形で出てきてたりします。話逸れますがのりりん面白いですよね。いつ四股切断とかアンインストールが唐突に起きるのかと不安になりながら読まないといけませんけど(作者的に)。

まあそれでRNC3うーんとか悩んで、悩みつつも自転車屋さんへ行って、そこに実物があって。見てしまったんですよ。カーボンやアルミの太いパイプの中にまじって細身のがすっと並んでた存在感。ずがーんと稲妻が走りました。(この1時間後本当に雷雨になりましたが)。ああもうこれしかないと思って、でも15万っておいっって思いつつ自転車屋さんで1時間うろうろして、まあ結局買っちゃいました。

納車は10月頭ごろの予定。それを糧に酷い状況の仕事を乗りきる感じです……。たった一ヶ月、たった一ヶ月さ……

さて、あとはですね、最近ちょくちょくニコ生やってます。まあ黙々と忍者龍剣伝やったりしてるだけですが。たまに人間じゃないの主催とかも呼んで適当しようかと思ってますが。自分の地声とかに興味あるひとは私のプロファイルでもチェックしてみてはどうでしょうか。

とゆうわけでした。あー転職したい。


  1. かくに:お疲れ様です。不景気のおかげかどこの職場も悲惨なようで…。転職考えるけどこの時期空いてるところはどこもお察しとかなんとか。自転車良いですね。自分もあさひのチャリンコですけどグングン速度出るチャリにあこがれます。デザインとかも洗練されてますし。ニコ生やってたりとか。地声気になりますとも
  2. 管理人:空いてる理由があるから空いているというアレです。それでも辞めたいそんな感じで。 自転車は納車されたら見せびらかしに行きたいですね(笑
  3. srnk:ぼくはc5ちゃん!ドロップハンドルじゃないクロモリの選択肢はそれしかなかった…
  4. 管理人:ANCHORのC5ですかい!味にかぶった! これも自転車屋さんで白をみましたが、うっほりしましたね……でもドロハンが欲しかったのです!

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書いた日: 2012/08/28 18:40 カテゴリ:日常

2012/07/30

Queen & Iを買ってきたよ。

ジャーマネンさんが出てるってわけで、○林さんの薄い本、買ってきました。

内容は、ムーン(セレニティ)がデマンドの前でジャーマネンに嬲られるという、本当にどこかで聞いたものそのままの内容で、マジ吹いてしまいました。なんてこったい。

と、ストーリーだけ書けばもういやっほうというようなアレなのですが、しかしながら、実際の内容はいつもの○林さんのまんが。良くも、悪くも、触手ぬるぬるなだけという感じの。

いや、いいんです。○林さんのまんが好きなひとなら自然に読めます。でもジャーマネン好きな私としてはですね……いやだってジャーマネンの顔、2コマしか出てきませんし。しかもその内1コマはちっちゃい上にやられ場面……。

……まあジャーマネンのことは除いてもですよ。「そこが美味しいのに何故省略!」と叫びたくなる箇所がいくつかあるのもまた。なんか唐突に堕ちるんですよね、いろいろ。え、なんで堕ちてんの?とおいてきぼりになる。経過省略とかでなく、本当に唐突なんで……。

まあでもそれを丁寧に描いていってしまうと○林さんの本ではなくなってしまうのも事実で。やっぱ自分の好きなものは自分でなんとかするしかないのかなーとか思ったりするのでした。しかし自分で書いたら制御不能になるんだけどな……

というか時間をください。休みを。あと同じ給料でもうちょっと精神的にラクな仕事を(笑


  1. srnk:自分の欲しいものは自分でなんとかするしか…ええ、本当に。
  2. 管理人:ほんとうにねぇ……
  3. 猫かつお:猫かつおですおはようございますまだ買えますか!?それではさようなら

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書いた日: 2012/07/30 20:17 カテゴリ:感想 » etc

2012/07/07

ジャーマネンさんVSマーキュリー(4)

セラムン新作発表記念。これのつづき。

 ジャーマネンは亜美と向きあい、くすりと笑うと、その口から舌を伸ばしはじめた。紫の舌は、ゆっくりと、しかし確実に亜美の唇を目指していた。20cm, 30cm、人ではありえない長さを持つ舌はべとべとの粘液で艶を放ち、さらにそれ自体が粘液を分泌しているのか、幾筋もの雫がぼたぼたと糸を引きながら滴り落ちていた。

 亜美は顔を歪め、身を捩り、可能な限りその舌から逃れようとした。だが手足が固定された状態では、限界があった。なおかつ、そんな抵抗を楽しむかのように、ジャーマネンは笑顔でゆっくりと舌を進めてくるのだ。

「殺す……ッ!! 絶対に殺してやるッ!!」

 だがしかし、舌は止まらなかった。紫のそれは、まず亜美の唇をべちゃり、べちゃりと舐め回した。無論、亜美は口をしっかりと閉じ抵抗した。顎の筋肉が攣りそうだった。その固くなった筋を溶かしほぐすかのように舌が顎を撫でたが、だがそれでも緩める気はなかった。目を見開き、ジャーマネンを睨んでいた。

 舌は突破口を見出そうと暫く顎と唇を舐め回したが、力も目の光も緩むことはなかった。が、しかし、舌は思わぬ突破口を見出した。閉じることが不可能な、すぐ近くにある二つの穴、鼻腔である。本来であればヒトの舌など入ろうはずもないそこだが、変幻自在の紫の舌はまたたく間に二股へ変化し、ぐじゅりと音を立て、いとも簡単に侵入した。

「う……ぐ……」

 蹂躙されながら、亜美の脳裏は嫌悪と殺意で埋めつくされていった。まずは今日勉強した参考書が、覚えた単語が、方程式が黒く塗り潰された。さらには今日の予定が、そして出来事が殺意に上書きされた。昨日も、一昨日の思い出も吹き飛んだ。明日の予定が消しゴムで消され、「目の前の敵を殺すこと」と記載された。

 そうして漏れ出る悪意は、ジャーマネンをさらに回復させる。そして、目の前の少女が、自らの意思で、自らを闇で塗り潰したその瞬間こそ、チャンスなのだ。闇を行使したその瞬間に、こう言えばいい。「きもちいいでしょう?」ただそれだけで、目の前の理知的な少女は、自らの力の意味を知るはずなのだ。

 ……そのはずだったのだ。

 だが、いよいよ臨界点を越えようとしたそのとき、亜美の中に、燐とした声が響いた。

 『だめ…………ッ!』

 その瞬間、彼女から漏れ出たのは、闇ではなく、光だった。ジャーマネンの赤い触手が、紫の舌がそれを浴び、白い光の中へと消え去った。本体は弾き飛ばされ、べしゃりと床に崩れ落ちた。

 すぐさま、自らの体を再構成する。頭を作り上げ、そして、その光の元を見た。

 白く輝く中で、少女の体へ、青い水のようなリボンが巻きついていった。ぴしゃんと音がすると、それは青を基調としたセーラー服へ変じる。

「私は、セーラーマーキュリー」

 光の中に浮いている、水と氷を操る、水と知性の戦士。彼女は、すうと、指をジャーマネンに向けた。

「闇の中でしか生きられない哀れな子よ。闇が消え光で満ち、汚れたあなたが消えてしまうその前に、せめて私が知性と光を伝え、その素晴しさを教えてあげましょう」

 その氷のような瞳を向けられた赤い体は、小刻みに震えていた。


 『だめ』という声を聞いた瞬間、亜美の意識は世界を飛び、視界は白で埋めつくされていた。自らを拘束していた触手はなくなり、目の前にいたはずの赤いドロイドの変わりに、白く目映い光を放つ少女が、幻のように立っていた。

「あなた、は……」
「私はセーラーマーキュリー。あなたの、前世」

 それは確かに変身した自らの姿に近かった。しかし肩には透明なパーツがあり、背のリボンも長い。他にも微妙な違いはあったが、何より違っていたのは、その目の前の彼女は、氷のような瞳で、亜美を、見下ろしていたことだった。

「……なに、あなた。私の、前世ですって?」

 自然と亜美の口調は強くなっていた。だが、セーラーマーキュリーはそれをまるで意に解さなかった。

「交代よ。あなたには任せておけない」

 部屋の隅に落ちている埃を見るような目で、彼女はそう告げた。

「……なに、交代って」
「頭、悪いのね、やっぱり。そのままの意味よ。今から私があなたの体を使うと言っているの」

 亜美はぎりりと奥歯を噛みしめていた。自らの内に生まれた赤いドロイドへの殺意を、遠慮なく目の前のそれに向ける。

「意味が、わからないわ。あなたの出る幕なんてない。私はあのドロイドを殺したいのよ!」
「……それが敵に力を与えてるの。愚かね。一度は私が力を貸して冷静にしてあげたのに」

 ふぅと息を吐きながら、彼女は告げた。

「まあ、あなたがなんと言おうと交代よ。あなたの体は、とうの昔に私のものなのだから」
「……え?」
「気付いていないなんて救いようもないわね。銀水晶の力で転生をしたとき、既に滅びていた人間の体から、銀水晶の力で型付くられた光の体に移されたのよ」
「……なんですって……」
「それなのにこんな闇の感情を吐き散らされては、体がもたないわ。プリンセスから与えられる光が無ければ、あなたは生きられないのに」

 亜美は、理解した。自らが既に人間ではない、そう、彼女は言っているのだ。変身ペンを置けば、いつでも辞めることが出来る、そう思っていたのに。自分は、もう。怒りの感情を持つことすら許されず。そしてあのプリンセスと共に生きるしかないのだ。身が、凍える。私は、私は……

「もう駄目ね、あなたは。またそうやって闇に取りこまれるのだもの」

 だって、私は、人だから。そう口に出すことすら出来なかった。ただ、身が、心が、冷たかった。膝を降り、体を震わせる彼女へ、セーラーマーキュリーは最後の言葉を告げた。

「光に憧れながらも、容易く闇に取りこまれる人間よ。いままで置いてもらっていたことに感謝なさい」

 その瞬間、亜美は光の中を落ちていった。どこまでも、どこまでも……


……どうして、こうなった……。次どうしよまじで。


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書いた日: 2012/07/07 23:14 カテゴリ:妄想

セラムン新作ですってよ!

いや、とんでもないニュースが飛びこんできました。噂だけは以前から何度もあり、しかしもう無いだろうと思ってたのに。夢が叶った気分とはこのことです。

でも実際のとこ、怖さのほうが大きいですけど。なにせ自分が楽しみにする部分って妖魔と漂うエロなわけで。ジャーマネンさんとか店員さん釣られてるシーンとか、今でも出来るんですかねぇ……。

深夜帯なら問題なさそうなんで、いっそそうして欲しいんですが、やっぱおもちゃ売りたいだろうからなぁ、無理だろうなぁ……おもちゃでなくDVDとか売る方向でいいじゃない!いいじゃない!とか思いますが。

まあ実際なんかまたDVDも出るようですけど。戦士ごとにピックアップだそうですが、ジャーマネンさんの回はどっちに含まれるんでしょうか(笑 あとそろそろもっと当時の設定資料とかがんがん出しちゃって欲しいですが。無理かなー東映にすら残ってないような気もするしなー。

というか情報錯綜しまくっててなにが本当なのかさっぱりわかりません。「映画ではない」ってのは実際の放送で言われてたようなんですが、「敵がダークキングダムではない」という情報はどこから……もしそうだとすると原作リメイクではなく新作ってことになるし、なんだろなー。

まあとにかく、妖魔とレオチラがあれば僕はそれで! 逆にそれが無かったら、どうしよう……


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書いた日: 2012/07/07 23:05 カテゴリ:日常

2012/07/03

7月ですね。

……いつのまにか。

仕事が。なんだかなー。

最近はゲームばっかやってたりでなんか申し訳なく。ソラとか、カルドセプトとか。暫くはカルドセプトやりまくる状況だと思われます。カルドセプトのストーリー戦、絶妙にイラっとくるのがまた。

ネタはあるので気が向いたら書きます。


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書いた日: 2012/07/03 20:23 カテゴリ:日常

2012/06/02

人間じゃない2参加されたかた、お疲れさまでした

アンケートやってるので参加した方もしてない方もご協力おねがいします、って主催が言ってました。

さて、私はと言えば、そのあと風邪でぶっ倒れてました。というか当日も風邪だったんですけどね……おかげでお手伝いがあんまり出来ず。まあとか言いながらアフターイベントでは変なことしゃべってましたけど。正直あんまり記憶が無いのですが、アフターイベント楽しんでいただけたなら幸いです。

今回は本も買えて良かった良かった。風邪で倒れてたおかげでまったく読めてませんが。とりあえずpatexensisさんのForest-rapを読んだらとてもエロかったのでもう2回抜いた。肉の中いいよ肉の中。うひひ。

そんなわけで、まだ本調子じゃないので寝ます。ジャーマネンさんとちゅっちゅしたい。


  1. R.K:最近は天候も気温も安定していませんので、体調を崩しやすい様です。 お大事に。
  2. 管理人:ありがとうございます。大きな仕事が終わった直後でもあったので、ぱたっといってしまいましたね。今はそれなりに回復してます。
  3. SIN:イベント当日はお疲れ様でした! 色々と面白かったです!    早く体調を元に戻してジャーマネンさんといちゃいちゃしてくださいね
  4. 管理人:ありがとうございます! 色々と面白かったなら幸いです!色々がなんなのかはあまり聞かないほうがいいのだろうか…… 体調はそれなりに戻りました。ジャーマネンさんといちゃいちゃしたい!

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書いた日: 2012/06/02 21:27 カテゴリ:日常

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